幼馴染み  感想

幼馴染み
原作: 吉原理恵子
発売日: 1996年02月21日  
発売価格あ:2,800円
収録時間: 71分03秒   トークなし
  
キャスト: (高藤明) 子安武人×檜山修之 (神崎克美)
      柏倉つとむ (松木誠)/ 松本保典 (武田隼人)
      森川智之 (山崎慎二)/ 神谷浩史 (伊沢光夫)
       中井和哉 (吉田直樹)
 
 【ストーリー】
幼稚園の時に、みそっかすだった明(子安さん)。先生に頼まれたいきさつもあり、克美(檜山さん)は彼の面倒を見ることになってしまった。それから月日は流れ、今も明との腐れ縁が続いているものの、体格が大きくなった明に昔の面影はない。逆に「高藤さんをあごでこき使う神崎」と言う悪いイメージが生まれている始末。思い切って絶交だ!と宣言したものの ・・・

 【感想】
ものすごいキャストです。
このBL御用達みたいなメンバーを揃えておきながら
中井さんと森川さんは、生徒AとBです(笑)
この時代は、まだ帝王ではなかったのかなぁ?
これかなり古い作品だったんですね~
檜山さん初受け作品だそうですよ

中井さんと森川さんにフルネームをつける必要があったのか疑問になる
くらいの出番なので、自分もテンション上がりません
はっきり言って書くことも、たいしたありませんが
子安さんは、あいかわらずの色気でした。
「克っちゃん」と呼ぶ時と告白するシーンは良かったです。
檜山さんは甘すぎない受けの演技が好きです。
(個人的には、受けの人によくある女の子みたいな声は好きではないので)
そのくらいかな?
すいません中井さんの出番が少ないとやるきなくて(陳謝)
作品としては、ありがちながらも楽しく聴けました。
中井さんファンには、おすすめしませんが、
檜山さんファンにとっては貴重な一枚だと思うので、おすすめですね!

幼馴染み
アポロン
1996-02-21
檜山修之

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